JKとの援交

 随分と昔の話になるのですが、当時はJKとの援交を頻繁にやっていたことがあります。
今の法律とは違って、もっとゆるい時代。
女子高生たちも、援助交際で沢山お金を稼いでいる女の子がいた時代。
黄金時代といえるのではないでしょうか。
当時30代だった自分。
若くてピチピチの女の子の肉体は、本当に大好物でした。
JKとの援交は、最大限の興奮と快楽を与えてくれる関係でした。

 その頃は、無料の掲示板で、よりよい出会いを見つけられていたんです。
女子高生たちも積極的に募集を繰り返しやっていたりもして。
別2で、10代後半の肉体を食い尽くせるのは、本当に安いなって思っていました。
まさにフレッシュ。
ピチピチ。
まだ幼さは残っているものの、肉体的にもほぼ完成。
そんな女の子の体って、実に良いものでした。
女子高生と援交

 JKとの援交で、思い出深いのは16歳。
さやかちゃんって子で、童顔でおっとりなお嬢様風の女の子でした。
こんな女の子も、援交に手を出すのかと、喜びを感じてしまいました。
ホテルの中で、制服に着替えてもらう。
もちろんミニスカートにしてもらう。
スカートの中に頭を突っ込んで、白いパンツの上から匂いを堪能。
パンツの上から、指で刺激していく。
マン汁が溢れて、パンツは濡れだす。
彼女も次第に表情を変化させ、興奮していくのがとても楽しいものでした。
制服姿のさやかちゃんに、勃起した肉棒を見せれば、たどたどしくフェラをしてくれる。
こういうの、男のロマン漂う瞬間でもありました。
膣は、やはりきつい。
素晴らしい締め付けに、前後運動させるたび強烈な快楽が肉棒を襲ってくる状態でした。

 性格も良く、セックスの後もイチャイチャタイムを味あわせてくれました。
そして2発目に突入。
あれほど、魅力的な女の子の肉体で快楽を得たのは、あれが最初で最後ですね。
神待ち掲示板
女子中学生との援助交際